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寺本 信一

このブログの担当は、『寺本 信一』です。是非、お楽しみ下さい!

「今日は何の日。。。partⅡ」

2011年10月31日

どうもぉ

明日から11月になりますが

未だに半袖シャツ1枚で動き廻っている

テラモトでございますaicon339.gif
(そろそろ衣替えしないといけないかなぁ。。。)

さてさて

今日で今年も残り2カ月ほどになりました

10月31日って言うと

月末の月曜日で大人はお仕事関係で何かと忙しいですが

子供たちは

「ハロウィン」の日で楽しみにしている子が

たくさんいてると思いますねぇ☆☆☆

ちなみにその由来は

ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、精霊魔女が出てくると信じられていた。

これらから身を守るために仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。601年にローマ教皇・グレゴリウス1世が宣教師にケルト人へキリスト教改宗の策として、

「ケルト人の信仰法である木の伐採は行わずに、木の真上にはキリストの神様がいてそのために木を信仰し続けなさいと広めなさい」と言ったのがいまのハロウィンになったきっかけでもある。

これに因み、31日の夜、カボチャ(本来はカブ)をくりぬいた中に蝋燭を立てて「ジャック・オー・ランタン (Jack-o’-lantern) 」を作り、

魔女やお化けに仮装した子供達が近くの家を1軒ずつ訪ねては「トリック・オア・トリート(Trick or treat. ご馳走をくれないと悪戯するよ)」と唱える。

家庭では、カボチャの菓子を作り、子供たちは貰ったお菓子を持ち寄り、ハロウィン・パーティーを開いたりする。お菓子がもらえなかった場合は報復の悪戯をしてもよい。

諸外国ではハロウィンが盛大に開かれるが、プロテスタント信徒が多いせいもあって、その翌日にあたる諸聖人の日には通常、これといった行事は催されない。

宗教改革以降、プロテスタント諸国ではカトリック教会の祭日である諸聖人の日が徐々に廃れたため、ハロウィンのみが残された格好になっている。

とのことみたいですが

我が家の母は

恐らくカボチャを煮込んだ

「なんきん」が今晩のおかずになりそうな予感が。。。 ^_^;

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